2008年3月 3日 (月)

海野(うんの)宿(^o^)

海野(うんの)宿(^o^)

長野県上田にある海野(うんの)宿です。ここは、江戸の宿場町を再現しています。

飛脚が走っていきそうですね。(*^。^*)

この宿場町から中仙道と金沢方面、日本海に向かう北国街道との分岐点にあたります。疲れたので、だんご屋でも入ってお茶でも・・・といきたいのですが、あいにく、そういうお店はありませんでした。町全体が資料館のようになっているようです。

やじさん、きたさんのようにわらじでも履いて旅でもしたら絵になりそうです(*^_^*)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年11月10日 (金)

フランス美術

Photo_11 来年早々、東京都美術館で開催されるオルセー美術館展が待ち遠しい(*^_^*)

世界屈指の印象派コレクションで有名な美術館である。ちなみに私は印象派ファンである。(*^_^*) そしてフランス美術が大好きなのである。

フランス美術に興味がある方には「随想フランス美術」池上忠治著(大阪書籍)をお薦めします。とても、わかりやすく書かれてますよ(*^_^*)

また、あこがれのパリで美術館めぐりをしたいです。モンマルトルの丘の石畳の通りからパリの町並みを一望したい。(*^_^*) 「夢はきっと叶う」 です(#^.^#)

| | コメント (8) | トラックバック (2)

2006年11月 3日 (金)

絵画鑑賞

18113 作品を鑑賞する際、その作者がどのような感性で、どう受け止めていたかがわかると、その作品が「わかる」んだと思う。そのためには、いかに作者がピュアな気持ちで、素直にキャンパスに表せれるかにかかってると思うんだけど。

楽しい作品は鑑賞する人を楽しく、悲しい作品は悲しくなるのは、作者と鑑賞者が同じ感性で、さも下絵を写し取ったトレーシングペーパーを再度、合わせた様にオーバーラップすることから、湧き上がってくるものじゃないかな(^_-)

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2006年10月29日 (日)

文化祭

H1800

本日は、保育園の文化祭です。

子供たちの作品を見たり、先生たちとイベントしたり。

子供たちより、先生に目がいってしまうのは悲しい性でしょうか(^^;)

| | コメント (6) | トラックバック (1)