2009年6月 5日 (金)

エニアグラム(^o^)

今日、セミナーでエニアグラムというのをやりました。一種の性格判断です。

人それぞれ違った性格で、考え方も違うんですね。当たり前のようですが、改めて人間っておもしろいと思いました。

結果、人間は9つのタイプに分かれるのです。時間のある方は、下記で試してください。かなりな設問がありますが、気軽に答えればいいそうです。

http://shining.main.jp/eniatest.html

ちなみに結果ですが、わたしはタイプ7になりました。

「楽天家」だそうです。合ってますねえ(#^.^#)

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2007年6月 1日 (金)

エゴグラム(^。^)

りんごさんのブログに載ってた「エゴグラム」をやってみました。

これは、簡単な問いに答えていくと自我状態全体のありさまがわかるものです。ちなみに、私は、「義理堅い人情家タイプ」とでました。おもしろいですよ。自己分析って。

試してみてはいかがですかヽ(^o^)丿

http://www.yabuisha.com/ego/rand.cgi

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2007年5月31日 (木)

金縛り(~_~;)

ちょっと、昼寝をしたところ、金縛りにあいました。(~_~;)

ほんの10分くらいの間ですが、ソファでうとうとしていたら、身体が身動きとれません。目は開いたまま、時計を見ています。確かに、先ほどより10分経過しています。

身体の自由が利かず、手も足も動かないのと、声が出ません。だいぶ前に、なったことがあるのですが、最近はなかったなあ。

今回は、なんとなく冷静にいられて、また、静かに目を閉じたのですが、しばらくして目を開けると、まだ、金縛りが続いています。

頭の上の方で人の気配がするのですが、(たぶん女性)誰だか、見覚えはありません。金縛りにしては、すごく落ち着いていられたせいなのか、暫くしたら金縛りは解けました。部屋には私しか、いないはずなのですが。

はたして、金縛りの原因は何なのでしょうかね(~_~;)

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2007年4月27日 (金)

夢に向かって

初めて会ったのは彼女が群馬県の短大の2年生でした。ミスコンで選ばれただけあって、美人系。

そんな彼女から出た言葉は、「4年生の大学に編入したい」「芸能関係に行きたい」

よくある話しなので、その時は、軽く聞き流していました。

それから、1年以上が経ちました。

先日、ふとなぜか彼女の事を思い出しました。なぜかわからないけれど・・・

連絡をしてみると、○○大学の4年生。東京で1人住まい。短大を主席で卒業して、4大へ。奨学金を借りて、勉強と、アルバイトで頑張っている。

そして、就職活動。それは、できればドラマ制作とかに携わりたいという思いから、そういう業種を回っているとか。

彼女は、夢に向かって1歩1歩進んでいたのでした。あの時の言葉は甘い考えではなかったのですね。

今回、私の友人がドラマ制作のプロデューサーをしているので、紹介することにしました。でも、なんの負い目も感じなくていいのですよ。あなたが決める事で、将来の夢に向かって進むための手段でしょうから。

家を出て、一人暮らし。そうすることによって、気がついた親のありがたさ。奨学金を社会人になって自分で返済していく為に、お給料の心配。話を伺いました。

外見では、わからないくらいに芯のある彼女ですが、夢に向かって突き進んでいることに感銘をうけます。

他人は色々なことをいって足をひっぱり、妨害をしたりするでしょうが、負けないでください。

「夢は、きっと叶う」   応援します。

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2007年4月20日 (金)

生きているということ

本日は、マインドアップ研修でした。この研修では、心に残る言葉を学びます

コンサルタントの先生の事務所には永六輔さんの言葉が掲げられているそうです。

生きているということは 誰かに借りをつくること

生きていくということは その借りを返していくこと

誰かに借りたら 誰かに返そう

誰かにそうして貰ったように 誰かにそうしてあげよう

確かに、この世に「生」を受けて生まれてきた時点から、誰かに借りをつくりながら、ずっと生きています。親からも、兄弟からも、親類からも、友人からも、他人からも。

たくさんの人から今までどれだけ「借り」をつくってきたでしょうか。たくさんの人のお陰で今日の私がいるんですね。

それでは、その「借り」を返してあげなくてはなりません。でも、当人に返すのは不可能です。

だから、誰かにそうしてもらったのですから、誰かにそうしてあげましょう。生きていくことはそういうことだから。

多くの人に「ありがとう」 今日の自分があることに「ありがとう」 当たり前が、実は当たり前ではないのですから。

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2007年1月31日 (水)

星に願いを(^v^)

Photo_65 今日は、暖かかったです。チューリップ畑でも早々と芽が出てきています。ここは、埼玉県深谷市にある室内プールですが、となりのチューリップ畑は満開になると、とてもきれいなんですよ。ヽ(^o^)丿

夕方、晴れ渡った青空がしだいに夕闇に包まれてくる頃に南西の空にひと際、明るく光っている星があります。

宵の明星、「金星」です。(#^.^#)

望遠鏡をお持ちの方はぜひ、覗いてみてください。(前、うちにあったのですが、今ないので欲しいです(~_~;))結構、大きく見えますよ。そして、金星は月のように満ち欠けがあります。

車での移動が多い私にとって、この金星は常にいっしょについてきます。なんとなく私を見てくれているような錯覚にとらわれてしまいます。

金星が、「願いを聞いてくれる」 そんな気がするほど、そばに感じられるのはどうしてなんでしょうか(*^。^*)

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お帰りなさい(~o~)

挨拶にしろ、感謝の気持ちにしろ、「声を掛ける」「言葉にする」という事は、人と人とのコミュニケーションの上でとても大切ですよね。

私が仕事から帰ると、たまにですが、次男が玄関まで駆けてきて、「お父さん、お帰りなさい。お仕事、お疲れ様でした。(~o~)」と言うのです。

カミさんに聞くと、そういう事を言うようにとは言っていないようなので、次男が保育園で教わったのか、テレビやビデオから覚えたのか、それはわからないのですが、とても気持ちのいいものです。

すかさず、「ありがとう(~o~)」

次男は、とても満足したように、にこにこしてました。

何かをしたことによって、感謝の気持ち 「ありがとう」  ギブ&テイクですね(^v^)

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2006年12月25日 (月)

野菜作り(^v^)

Photo_55

最近思うことは、野菜作りと「夢を追う」事って、似ているなって感じるんです。

①夢を思う「ああ、こういう夢が実現するといいな」 とイメージ

①野菜作り・・・「こんな野菜ができるといいな」と種の袋に載っている写真を見てイメージ

②夢を実現するために努力する。継続することが大切。

②野菜作り・・・毎日、水やりや雑草取りをし、畑に足を運ぶ。たまにだと、枯れるかも。

③夢が叶い、見えるような形として目の前に現れる。

③野菜作り・・・収穫

④叶った夢の大きさは努力の度合いに応じたもの

④野菜作り・・・手が掛かったものはりっぱでおいしい野菜になる。

(*^。^*)野菜作りに学ぶものはたくさんあります。そこに人間の生き方を知る手がかりがあるかもしれません。

野菜などと大げさなものでなくても、ベランダの花を咲かせようと小さな植木鉢に種をまいてみてはどうでしょうか。種の袋にきれいな花の写真が載っているでしょう。そのイメージの花を咲かせようと毎日、水やりをしてみませんか。

植物は水やりをして毎日、見てあげると喜ぶという話しもあるとか・・・(#^.^#)                          

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2006年12月16日 (土)

自らが源泉(*^。^*)

今日は、マインドアップ研修。「学ぶ」は「まねぶ」と先生は言う。良いことはまず先人のまねをして学ぼう(^。^)

「自らが源泉」

仕事のいらいら、家庭のいざこざ、友達とのすれ違いなど、身の回りの不平不満はたくさんあると思う。これらの原因は、どこにあるというのではなく、自らが源泉であるという考え方である。

仕事のいらいらの原因を自ら解決することはできないか。家庭のいざこざを自ら中心になって、対処することはできないか。友達とのすれ違いは、自ら積極的に改善する余地はないか。

大きな池の水をぐるぐるかき混ぜることは容易ではない。しかし、小さな渦をつくって継続的にかき回していくと、そのうちに大きな池全体の水がぐるぐる回ってくるという。

自らが源泉となって、対処することは、確かに容易なことではないと思う。

それには、意識を高くもって、行動をおこすことが重要である、と先生の教え。

私も、小さなことだけど、行動を起こそうと思う。朝は必ず早起きをしよう。休日でも6時台には起きよう。眠ければ、早く寝よう。そして、必ず、早起きをしよう。そうすればきっと、変われる気がする。自らが源泉となって、周囲を変えていこう。(#^.^#)

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2006年12月 5日 (火)

傾聴ボランティア

本日、NHKのクローズアップ現代のテーマ ~広がる”傾聴ボランティア”~ は私にとっては、10年前に実践したボランティアである。

誰かに話しを聞いてもらうことにより、どれだけ人は癒されるのか。当時、私は地元の特別養護老人ホームを尋ねて、寝たきりのご老人の話を聴いてまわった。

一人当たり一時間という制限で係りの人の許可をもらった。体力的に寝たきりだと、話しをするだけで、結構エネルギーを使うので、話し過ぎは身体に良くないという理由からだった。

ご老人はそれでも、うれしくて一生懸命、子供の頃のこと、家族のこと、うれしかったこと、つらかったことなど、話してくれた。目には涙を浮かべながら昔に思いを馳せている方もたくさんいらっしゃった。

一時間あっという間に過ぎて、ご老人は満足そうに眠りにつく方もいた。ああ、聴いてよかったな、って。こちらは何のコメントもしない、ただ「うん、うん」と聴いていただけである。

孤独とは、どんなにつらいことか、現在、時間もなく、傾聴ボランティアになれない自分ではあるが、いつも忘れないようにしたい。

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